レイキの遠隔体験談 体験談 T.Kさん
去年8月〜3月 : 糖尿病 → 狭心症 → 心不全という
最近流行り(?)の3Stepを辿る
4月〜5月 : 手術するも糖尿病が災い。、
傷は開くわ、痰が溢れて窒息するわ、
横隔膜はマヒするわ、縦隔炎なんちゅう
合併症を起こすわでボロボロになる。
この時点で、機械やらチューブやらたくさん繋がれての
ICU寝たきり状態。
医者から「後は、本人の治癒力次第」と言われる。
現代医学では”お手上げ”だそう。
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【レイキ経過】
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5月中旬 : レイキ始める。
ICUに入っているので、遠隔メインでひたすら送る。
怒りやら恐怖やらの感情が溢れてきて、のたうちまわる。
5月中旬〜下旬 : 氷のように冷たかった足が温かくなって、
表情が穏やかになる。
血圧などのバイタルが安定してきたらしく
ICUから一般病棟へ。
6月初旬 : 肺炎になって命の危機。
徹夜でレイキを送ってなんとか乗り切る。
6月中旬〜6月下旬 : 呼吸状態が安定、機械すべてなくなる。
寝たきりだったせいか、
アルツハイマーになっていることに気づく。
7月初旬 : レイキサードを受けて遠隔開始。
アルツハイマーの症状が1週間で消える。
7月中旬〜7月下旬 : 食事前の血糖値が400くらいあったものが、
120前後で安定するようになる。
クルマ椅子で出歩けるまで回復。
8月〜 : 自分で歩けるまで回復。
検査でも、肺やら心臓は正常とのこと。
「よくもここまで回復したものだ」と医者が驚く。
9月初旬に退院。
お蔭様で、父は
社会復帰できるまで回復しています。
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以上ス。
レイキは確かに効くようです。(特にマスターシンボルは劇的)
ただ、親父が回復したのは
親父のなかにまだ治癒力が残っていたから、
という気がします。
レイキが治したと言うより、レイキが親父の治癒力を
底上げしたような感じです。
ので、寿命が尽きてしまった末期の方に
レイキは効かないんじゃないかな?
「レイキは魔法じゃなく、あくまでも道具。」
という愛場さんの言葉が、何となく実感できた4ヶ月です。
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家族を何と癒したい という人に やくだてばば
ということで 体験談を書いてくれました。
レイキは 病気に 自身の精神面にも 強く発揮します、
2006年体験談はこちら
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