パターンをかえる


潜在意識のマイナスのパターン (バスターズコーチングより)

こんなパターンから抜けて ポジティブパターンに入ったほうが得なのです。

人は誰でも ネガティブなパターンと ポジティブなパターンを持っている
それに気付くと ネガティブの時に抜けることができます。

ある人のネガティブパターン 

うらやましいなと思ったときにマイナスのループの鍵があることがコーチングで発見
『嫉妬心をみていったら』



『この図に気が付いて〜』     
「うらやましいな」と思った時は 
その人の素晴らしさを認め それを自分に取り入れようと意識したら
このサイクルから抜けたそうです、
そして劣等感を取る コーチング 等をしていたら 劣等感が解放され見違えるようになりました。

無意識に持っている上手くいかないパターンに気付き 人生を謳歌しませんか?
楽しむ事を 自分に許可をしてみましょう。







心のゆがみはこうしてできる 潜在意識に焼きついた呪い



子供の時にいじめっ子に

『お前なんか「ゴキブリ」だといわれた』 すごくショックだった小学生時代。

それに気付かず彼女は大人になった。

 が、ふとした会話から
Xx「あぁぁぁ、私自分の事人間だと思っていない」

ちあ「何だそれ?」

xx「えっと私は自分の事を何かゴキブリかなんかだとおもってる」

ちあ「はぁぁ」

  普通に明るくてきれいな子なんですが なんでまた
   聞くと 子供時代のトラウマがフラッシュバックしたそうです。

xx「ちあ魔女さんと話すと 過去のトラウマがでてきますねぇ」

ちあ「そりゃ、プロセラピスト、プロコーチだから」えっへん
 
   トラウマ見抜くのは上手いです。

本人
意識に焼きついたことすら忘れていた。8歳の時の事だそうだ、

でも自分はゴキブリだという意識が 根底にあるから

人より劣っている。 (だってゴキだから)

『どうせ私なんか何やってもだめ』どうせ私なんかなにやってもだめ (だってゴキだから)

というのが 根底にあったそうです。そりゃ、何やってもうまくいきませんわ。

ショックな出来事だと 心に焼き付いてしまうんでしょう。それにしても酷い。

そこで誘導
ちあ「その男の子は本当にあなたをゴキだとおもったの?

xx「 多分そうだと思う。

ちあ「嫌いな子は普通無視するけど 何でそんなこと思ったんだろう?」

xx「あぁぁ、違うわ、 この子私に気があったんだ 
   それを言えずにたんだと思う、」

ちあ「なんだ、相手が素直じゃなかったのね。」

とんでもない 思い込みが出来上がってしまった。

好きな女の子に『好き」といえない、
変わりにいじめる事で気を引こうとする不器用な男の子
そして
その女の子はショックで人生が落ちていく
仲良くしようよの一言を言わなかったために 
こんなにひずんでいくなんて、(怖)

そうやって心が歪んでいく。怖いです。

気が付いたから 彼女は変わった。ひと皮も ふたかわも向け
元気に人生を楽しんでいる。

私は素晴らしいって もうわかったから大丈夫 
笑顔の彼女がいました、

素晴らしいを根底に焼きつけたら
何をやってもうまくいく という人生になっていったそうです.

気付きが 一人だとなかなかできない
 そんな時はヒエラル気セミナー参加もおまちしています。