前提

前提変え人生が変わる
前提とは

健康、
人間関係、
収入面、
生活全般
あらゆるものの基盤となる考え、
根っこの思い、
当たり前と思っている思い込みで
それをもとに行動パターンが決まる。

私たちは、無意識無自覚も含めた
前提に左右されているのです。

自分で気づけないことが多いですが
前提が人生を縛っている事も多々ある。
このマイナスの前提が
人生を縛り落としていくこともあります。
(前提には、もちろんプラスの前提もあります)

自分で気づけないことが多いですが、
前提が人生を縛っていて、
それが運気低迷の原因、
病気の原因
になることも多いです。難病などの方には
「元気で長生き前提なら不安になる?」
と聞くと
「ならないです」と皆さん答えます。

「元気前提でいるように意識をしてください」
と伝えていますが、
不安は病気が悪化する前提なんだと
気づいたと口をそろえて言います。

前提が変わると
不安でいるのバカみたいという方も多くいます。
バカらしいからやめようとおもったと。

前提はでっちあげていいので簡単に変えられます。

「どうせやってもだめ」
という前提を(無意識も含めて)
持っているとどれだけ頑張って努力をしても
結果が出にくいのはこのためです。

上手くいってる人は
「私はうまくいく」という前提を、持ち
それが信念になっている事が多いです。
※前提が信念を作ります。
『前提が変われば 感情が変わる』
『感情が変われば  信念が変わる』
『信念が変われば 思考も変わる』
『思考が変われば 言葉も変わる』
『言葉が変われば 行動も変わる』
『行動が変われば 習慣も変わる』
『習慣が変われば 人格も変わる』
『人格が変われば 運命も変わる』
前提テキスト(無料)

頑張ってもうまくいかない人。

「本も沢山読みました。でもダメなんです。
どうしたらいいですか?
私何をやってもだめなんです。
少しでも良くなろうと思っているんですが、」

と質問をされました。
一度失敗すると
それが心に焼きついてしまい
どうせ駄目だろうと思い込み、
それが心の根っこになります。

この「どうせ駄目」が前提になり、
さらには信念なる。
これは恐ろしいことです。

ダメだと思いながらやっても
なかなか上手くはいきません。

だめだと思っているのだから、
ダメだと、信じているわけだから

治るわけないけどとりあえずやってみよう。

という思いは完治に結びつかないのです。
治るわけない前提だから、
まず、この前提を変える必要があるのです。

この方に、本を読む前提は何かと聞いてみました。
すると「知識を身につけるため」
と答えが返ってきました。
知識を沢山もった所で
人生が上手くいくとは限らないのです。

実生活に役立てる前提で本
を読んだほうがいいですよと
アドバイスをさせていただきました。

※少しでも良くなろうと思うと
少ししかよくなりません。
病気の人に話すのですが
前例がなくてもいいから
大胆に完治を思ってください。

思うのは自由ですからと、
思いが人生を作りますから
少しでも良くなるようにではなく完治するようにと
意識をする
元気で長生きをする前提に変えると
脳が騙されます。
脳が騙されると長生き脳に
チェンジしていくのです。

劣等感で自分はダメ前提だったから
1000万の借金をしてしまったTさんは
「ダメ前提ではどれだけ頑張っても結果は出ません」
今はわかります、といいます。
自分は頭が悪いと思っていた。
実際勉強ができなかったし
でも、子供の時にてんかんで
喘息で救急車に週に2度も運ばれていた時
学校に行けずに休みがちだった。

勉強ができるはずがないのではないか?
もしも学校に毎日通っていたら、
違ったかもしれないね。
そう話したとたん
「そうだわ。頭が悪い前提をどけてみよう。
やればできる前提の私ならどうする?」
そうきりかえ、劣等感が激変し、
借金も返済し、鍼灸師にもなった。
前提大事ですね。
 

ある方の体験談、離婚前提

「いつも夫婦げんかが絶えない親だった。
あんたもお父さんみたいな人と結婚しちゃだめだよ、
結婚は墓場だが母親の口癖だった。
そして
離婚し母親が私を育ててくれた。
成人してその方は結婚したが
母親と同じような人生を歩んでいる自分に
気付いた、
生はしんどい。
暴力をふるう夫、
結婚する前から
離婚した時のために備えよう。
という前提もっていた

「結婚する前から離婚前提でいたら
離婚しちゃうでしょう。」
そうちあ魔女にいわれて気がついた。
親をみているから
離婚は当たり前 前提だった。
離婚するために 結婚する
結婚は子供を産むために必要
産んだら、ひとりで育てよう
という へんてこな思考になっていたそうです。

自分と向き合って それに気づけた

世の中には
離婚しない人だって大勢いるのに、
ばかだったなぁと気がついた。
そして
今度は一生添い遂げる前提で
理想の夫婦関係を書きだしてみて
相手を探したら
いい人に出会えて夫婦円満です
と笑顔になっていた。

悪化前提

ある人と話をしていた時に
「病気が治るイメージををしたけど悪化したんです。
あなたのホームページにもイメージ力で
癌が治った人のは話が載ってますよね。

でもあれ私には効果ないです。」
と連絡をくれた人がいました。
ち「イメージをしたら治るって、どこかで聞いたのですか?
X「はい願望達成の本とかにもかいてあって
イメージで治った人の話とか」
ちあ「イメージをしているときの前提はどうですか?」
X「え?だから治そうと思って 」
ちあ「治そうと思っているのは思い、 意図です。
そうではなく、私が聞いているのは前提です。
無意識であることが多いため
気づかない人が多いのですが
これを知らないと大変なことになるので
ちょっと我慢をしてお付き合いください。

前提っていうのが大事なので、
X「?結婚を前提として付き合ってくださいって
昔夫に言われたことがあったけど
それ以外に前提って言葉きかないです。

どういう意味でしょうか?意味としてはわかるけど、
使ったことがないのですが
ちあ「では結婚を前提としてという時は
どういう意味でしょうか?」
X 「結婚をする予定でつきあうってこと」
ちあ「予定ですね。今その彼と結婚されているんですね。
では、病気に置き換えた場合は、
治る予定ってことですね」
治るイメージをしていた時は、
治る予定の完治前提でしょうか、
それとも治らない前提でしょうか?
X「えっとそんなこと考えたことなかったです。
でも完治前提に決まってるじゃないですか?」
ちあ「本当ですか、本当に本当に完治前提ですか?
完治前提ならイメージをするたびに
ワクワクうれしいですよね。」
結婚を前提として付き合ってと言われた時
ワクワクしたのと同じように。」
x「え?いえ不安で不安で」
ち「完治予定で、完治することがわかっているんだから、
完治予定だ、嬉しいな。
治ったらこれをしようあれをしよう。
早く結果みたいなぁ、
検査の結果異状なしと言われるの
待ち遠しいとなってるのではありませんか?」
x「えっと いつも不安で不安で、検査怖いです」
ちあ「それは、病気が悪化する前提ですよ」
完治前提なら
もう完治しているだわ
あとは時間だけ、
検査にいったら医者はびっくりするだろうな。
うれしいな。
ワクワクという感じですよ。

毎日医者が「奇跡です。治ってます」
という場面を思い浮かべてね、驚かせてやろうと
おもっているんだ。
と病室でせっせとイメージをして完治させたかたも
います。
この方は、絶望と不安だったのが
ちょっとしたきっかけで、思いを変えたら
不安が消えていった
するとものすごいスピードで
完治に向かっていった。


(実際にこうやって思いをかえて
完治させた方が多数います。)
つまり不安があるということは、
病気は治らないとう前提でイメージをしていたのです。
それでは治るのは難しいのですよ。
とお伝えしました。

その前提大丈夫?

y「ガンブログを書いています。がんばって治します」
ち「そのブログを書く前提は何だか聞いていいですか?
お節介しますが」
y「私のことを知って欲しいのです。 」
ち「それはブログを書く意図です 。
私がいってるのは前提です。元になる考えの事です。
y「癌の人と交流をして頑張ろうと思っています。 」
ち「それもブログを書いた意図だと思いますよ、
y「癌の友達を作りたい、一緒に頑張りたい前提です。 」
ちあ「一緒に癌る前提で楽しく完治にはみえないけど、
抗がん剤で苦しんだ、ってブログに書いてますね」
その方のブログを見ながら話を進める。
y「生きていたあかしを残したいじゃないですか?」
ち「生きたあかし。これが本心ですね」
、、
y「はい、まあ、そうです。」
ち「それは『病気が治らない前提』ですよね。もしかして」

そう
いい終わらないうちにその人の顔は
青ざめた。
ちあ「もし治るんだという前提なら生きたあかしとして
ブログを書くだろうか?」
乳がんを手術や抗がん剤放射線をしないで癌を治した
鮫島加陽子さんは
毎日自分の前提をチエックをして
完治前提に変わってきた時に
検査がわくわくした。
絶対癌なんてないもんね。うふふふぅ。
早く異常なしのお墨付きもらいたいな。
ワクワク♪と思いながら検査にいった教えてくれましたよ、」
と伝えると
y「あぁぁ、私死ぬ前提ですね。これまずいです。」
そう気がつかれた。
ち「大丈夫ですよ。前提はでっちあげていいので
完治前提の私ならどうするだろうかを
常に意識をしてください。
完治前提ならどうする?を口癖にしてください。
そして完治だけにフォーカスをしていってくださいね。」
癌ブログをかくのがだめなわけではなく
前提が悲劇を呼ぶので前提をしっかり踏まえて
書くことが大事です。
と伝えました。

貧乏前提

子供のころ、親がいつもお金がないという口癖だった。
社宅にすんでいて
上司の子供は お金持ちなのに
自分の家族はお金がなかった。
母といつもバーゲン会場で買っていた。

大人になり、成人して、
母と同じようにバーゲンで
買うことが多かった。
安いよといわれると、不必要なものを買ってしまう
着ないで値札が付いたままの洋服も
多いことに気が付いた。
これって 貧乏前提?
安物買いの銭失いしている
安いものを買っている割にお金がたまらないのは
着ない服、食べない野菜 冷蔵庫で腐ってしまう野菜が多い
これって 貧乏前提?
と、気が付いた。

もしも豊かな前提なら
バーゲンに目の色を変えてかわないな
じっくり選ぶな
必要なものがバーゲンなら買うけれど
不要なものがバーゲンでも買わなくなった、
そして、一割り貯金をはじめたら
いつの間にか貯金が増え、無駄なものを買わなくなっていた
恐るべし前提。
無意識だった貧乏前提に気づけて良かったです。

前提と言えば、

セミナーに参加する前提にしてみたんです。
お金ないけどやってみました。
セミナー参加前提で
ホームページを読み進めていきました。
絶対参加したいなと思ってわくわくした。

すると臨時収入が入り、
セミナーにこれました。
という方が時々いらっしゃいます。

その方にお金が入った時の感覚を聞いて、
再現性を持たせることをお伝えしました所、
臨時収入がしょっちゅう入ってくるようになったそうです。
そして、つきまくっている人生に変わっていったそうです。
前提 面白いですね。
ーセミナーでお伝えしている前提の例を
少しだけせさせていただきました。

前提がいかに人生を左右するか
そして 私たちは自分の前提に気づけないことが多い
だから 厄介なのです。
これはセミナーで伝えていることですが
大切なので一部をシェアさせていただきました

わたしたちのほとんどが前提に気づけない、
だから、
変えれない方た
前提を変えたぐらいで病気が治るなら
医者はいらないよといわれそうですが
先ずは前提を変えるすると
いい医者に出会えるようになります。
死ぬ前提であった医者と
完治前提でであった医者は
全く違うと
ある人が教えてくれましたが
医師はどれも一緒ではありません。
手術のうまい医師も下手な医師もいます
完治前提だといい
医師と出会いやすくなることも多いです。

「自分はダメ、価値がない」という前提だと
『上手くいく』というアドバイスは全て
シャットアウトしてしまう。
どうせ駄目だから アドバイスされるとやらないといけない
どうせ出来ないもん。と無意識に思ってしまう。
それどころかアドバイスが邪魔、うざいと感じる人もいて
上手くいくグループから離れ、
自分はダメと言っている人のグループに入っていく
そうなると 人生はどんどんうまくいかなくなってしまいます。

自分は素晴らしい前提に まず変えること。

前提はでっちあげてよい だから自由に変えてもいい。
どんな人でも前提を変えたら 人生も 変わるのです。

「わたし素晴らしい前提ならどうする?」と
常に自分に質問をする習慣を身につけることで
前提は変わります。

ダメ前提でいたら人生はどうなるだろうか?
運気はどうなるだろうか?
ダメ前提をもっていながら幸運になることは凄く難しい、
たとえ一時ハッピーでもダメ前提だから 落ちてします。
だったら 私は素晴らしいを心に焼き付けそれを根っこに持って
私は素晴らしい前提にする
素晴らしい前提とだめ前提では人生は180度かわります。

同じように
健康完治前提と病気が治らない前提では結果は違いいます。
今自分はどんな前提をもっていて
今後どうなりたいか、そのために どんな前提を持ったらいいか
心に焼きつけるには については
セミナーでお伝えしています。

病気にならない脳

というのが存在するんだよ、師が昔教えてくれた。
疑う人も多くいるかもしれませんが
難病だった方が 自分の体に感謝をしたら
完治した方も多数見てきました。
「自分の名前にありがとうを唱えると奇跡が起こる 」の
本にも一部載せさせていただいていますが
(受講生の協力を得て
実名での掲載を多くさせていただきました。
セミナーを受けたかたが本当だ
本に載っている人の名前がたくさんあると驚かれるのですが
実体験ですので参考にしてみてください。)

セミナーに歩けないからタクシーでやってきて、
自分の名前にありがとうを
いったら ハッと気づけて翌日はスキップして帰った方もいた。
難病手帳をかえすほど元気になった人もいた。
自分は素晴らしいというのをおとしこみ
素晴らしいだということを前提にし
よろこびで 生きることにしたら、
(喜びで生きるとまず決めてみる )
「病気は喜びからはずれるから違う」
「人間関係のトラブル喜びから外れるから違うな」
「自分はダメもよろこびから外れるから違うな」
と 変えていって 人生を変えていった人が 多数います。

(意識で変えようとしても 心の奥底で
思っていないので 難しいと感じる人もいます
そういう人は前提について
わかっている友人などにチエックをしてもらうことがお勧です。
セミナーでは皆で いいあい
独自のシェアSNSで前提を変える磁場が出来上がっています。
「自分の名前にありがとうを唱えると奇跡が起こる」
についているCDをイヤホンで聴き続けていただいてもOKです)
病気が改善する方が多くいた。

20年間ヒーリングをしてきて
実感した。みんなが自己肯定をしたら病気も減るのになと思った。
「病気にならない脳」というのが存在する。
(前提が大きく違います)
かつて師は
『遺伝じゃないの。病気になるように自分で
脳に思いこませたんだよ』
彼は教えてくれた。

不思議なことに自己免疫疾患の方が
多く治っている。

自己肯定をしたら激変する
癌だった人は自分が嫌いだったと言っていた。
仕事が忙しすぎて自分を粗末にしたから
癌になったといっていた。
体の悲鳴を聞かなかったから病気になったと、

ヒーリングセミナーの中ではしっかりと
伝えてきたのですが
更に声を大にして伝えていこうと思っています。

前提少し意識をしてみてくださいね。
※前提には気づきやすい表面の前提と
心の奥底に眠っている根っこになる大前提があります。
根っこは私はダメ、人生うまくいかないという方が
多くいるようなのです。だから素晴らしい前提に早く
変えてしまうと人生が上手くいくのです。

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